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風俗とはどんなものか、お伝えします

好みにあったお店が一番

何度か高級と呼ばれるデリヘルを利用してみたこともありますが、色々と経験した結果、普通のデリヘルの方がよいと感じています。そもそも普通と高級店の違いがどこにあるのか明確に分かりませんが、高級店と呼ばれるお店には、それぞれ何かしらのコンセプトがあったります。そのコンセプトが自分の好みにぴったりのお店であれば、十分に金額に見合った楽しさを味わうことができます。しかし、いくら高級店だからといっても自分に合っていないお店だったら、無駄に高いお金を払うだけの結果になってしまうのです。つまり、デリヘルで遊ぶということは、自分の好みにあったお店を選ぶということが大事であり、それが高級店である必要はないのです。そういった経験をしてきた中で、私は今かなり安い料金で遊べるお店をよく利用しています。金額は安いですが、私の好きな年齢層の女性が多く在籍しており、さらにオプションなどをつけてもリーズナブルな金額で遊べるのです。

トイレにいっしょに行くことについて

基本デリヘル嬢のおだては話半分で聞くようにしていますが、昨日遊んだデリヘル嬢はおだて上手と言うか、ひたすら引き立ててきました。「お兄さんかっこいいね」から始まり「タイプです」とか「彼女にしてほしい」などずいぶんなアプローチを受けました。もちろん誰に対しても言っているのだろうと思っていたのですが、「ほんとだよ。トイレまで一緒に行きたいくらい」と言いました。「じゃあ見せて」と言うとちょっと焦った表情で「マジで?」と言いましたが、結局腕を引っ張られ一緒に行くことになりました。いったのはいいけど出そうにないとのことだったのでしばらくトイレでいちゃついていました。しばらくしたら「でそう」と言うので待っていたらちょろちょろとしか出ませんでした。時間の無駄なのでトイレを出ましたが結局何がやりたかったのか分かりません。オーソドックスにフェラで言って別れる時に連絡先を交換しましたが営業メールが来るだけで「やっぱりな」と言う感じでした。デリヘル嬢とはやはり客とデリヘルの関係が一番いいですね。

イメクラで人気嬢をつかまえるのは大変

イメクラで働く彼女を気に入る理由は、ただ一つです。とにかくフェラが気持ちいい。自分の彼女でも、こんなに気持ちよく感じたことは今まで一度もありませんでしたし、イク時間も長くかかってしまっていたのです。またあの舌の感触を味わいたいと悶々とした気持ちで彼女の出勤日を確認しています。しかし彼女、人気があるということなのにわがままなのか、だらしがないのかなかなか出勤してこない日々も続くのです。僕も予定を立てながら今回やっとつかまえることに成功しました。この短い時間の中で、どれだけ官能できるのか、うまく時間をつかわなければという焦りもありました。彼女の体を触りながら徐々に僕自身も興奮し、ペニスを固くなり彼女の手が僕の下半身を触り始めると、それからのプレイは激しくなる一方でした。我慢に我慢を重ねて、彼女に何も言わず勝手にイッてしまい、結果顔に出してしまったのです。玉まで舐められると我慢はできないものです。快楽の後の脱力感もまた良いものです。